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☆ベンツ修理事例☆
デイーラーで解らない・・・と言われた故障でも大丈夫!当社では年間2.000台以上のメルセデスベンツの診断修理を行っていますのであらゆる故障に対処いたしますのでお任せください。


【エンジン警告灯】
エンジンの警告灯はエンジン制御しているどの部品が故障しても同じ警告灯が点灯するのでこの時点ではまだ故障部品の特定はできませんので専用診断機Xentryで故障コードを確認し更にトラブルシューティング作業を行い故障部品を特定します(故障コードだけでは故障備品が断定できないので故障コードに従って単純に部品交換しても治らない場合が多いので専門店にお任せください)

【ESP警告灯】
ESPとは急激な運転操作でなど危険だと検知し状況に応じて4輪個別にブレーキ制御しにエンジン出力を制御し挙動を安定させるシステムなので故障するとブレーキやエンジンに不具合が出ますので重要な装置です。ESPには多くのユニットやセンサーを多用しているのでやはり診断機Xentryでの診断となります。

【SRS警告灯】
エアバックの事ですがエアバック本体、センサー、コントロールユニット、シートベルトセンサー、着座センサーなど部品は多いですが多くは着座センサー故障となります。

【タイヤ空気圧警告】
本当に空気圧が合っていない場合を除いてこの警告灯が点灯する場合はESPに関係している場合がありますので診断機Xentryでの診断が必要です。

【エアサス故障警告】
エアサスペンション装着車両の場合に出る警告灯です、故障の多くはエアサス本体からのエア漏れかポンプの故障による車高異常で警告灯が点灯しますがどちらも消耗品なので経年劣化が故障の原因です。

【ABC故障警告】
油圧サスペンション装着車両に出る警告灯です、エアサス車両より使用部品も多く部品価格も高額なのでちゃんと診断しないと間違えた部品交換は数十万円の違いが出ます。ABC故障診断は難しく診断機では殆ど分りませんので現物診断が必要なベンツ専門店でないとできない診断となります。




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